副業で叶える夢の収入アップ!成功者の儲かる体験談

30歳女性結局継続はできない仕事

主婦ですこんにちは。

主人の給料が安くて、パートしてます。

でもそれだけでは足りず、かといって扶養外れてフルタイムで働いても、子供が小さいから働き損になってしまう可能性もあります。

ポケットマネーで支払ってもらえるバイトがあればなあなんて思っていました。

そんなときたまたま出会い系サイトに登録していて(お小遣い稼ぎのため)そこで知り合った男性にパパ活のお誘いがありました。

パパ活とは、男性と食事したり遊んだりすることでお金をもらうことです。

最初は旦那に後ろめたい気持ちがあったので躊躇いました。

だけども、だんなの給料と私のパート代では生活するのが精一杯。

子供二人のこれからかかってくるであろう学費を貯めることがどうしてもできません。

後ろめたい気持ちはあったものの、仕事なんだから!と割り切ってついに行動することとなりました。

恋愛脳にならないように選んだ相手は70歳のおじいさん(笑)

話も楽しく、会社を経営されてるのでお金持ちです。

はじめは食事をして昼間っから高級料亭に連れて行っていただきました。

年収5000万になるとランチでこんなもの食べるのか、、と別世界に来たような感覚にとらわれながらもおじいさんのお相手。

その方は奥さんが一番大切だけど、
死ぬまで好きなことをしていたいとおっしゃられていました(笑)

そして2時間ほどお話して
エッチなことはなにもなくさようなら。

帰り際に15000円をさっと私のポケットに入れてくれました。

食事も食べれて話すだけでこんなに貰えるンだ。

パートより全然稼げるし、本業にしたい気持ちは山々だったのですが、根が真面目な私はそんなことできるはずもなく(笑)

その一回で終わりました。

おじいさんからは、一回3万でホテルどう?と誘われましたがさすがにそれはお断りしました。

やっぱり旦那が一生懸命働いてくれてる中で、そんな稼ぎ方は私にはできないと悟りました。

だけど、割り切ってできる女性にはもってこいのバイトだと思いました。

30代後半 男性 学生時代のおいしかったバイト

現在は都内にて営業職として働いている、30代男性です。

10年以上前の話ですが、大学時代にパチンコ屋でバイトをしており、週3-4日位の勤務で、多い時には月20万以上は稼いでました。

時給にすると1200円程度と当時の学生バイトとしては高額であった事と、まだまだパチンコ業界が盛り上がっていた事もあり、正直お店の羽振りが良かったのだと思います。

個人的にもプライベートでパチンコをやっていたし、バイトの先輩達も面白い人が多かったので今となっては楽しい思い出です。

一番おいしいなと思っていたのが、日曜日の夜勤に入った時には、新台入れ替えの為に希望を募って残業が、発生した事です。

お店の通常営業が、11時迄で普通通りの締め会が行われた後から、入れ替え台の撤収と新台の入れ替え作業を行います。

正直パチンコ台が重たいのが唯一の大変な所なのですが、(あと深夜なので眠いと言うのもあるが)それさえ終わってしまえば、社員さんが釘の調整を行うのを待ち、15分程度試し打ちをする事になります。

これまでで約1.5~2時間程度の作業。

作業自体は終わりなので、ここでタイムカードを押して帰るか(終電が終わってるのでタクシー代は出る)始発まで店で待機もしくは、好きな台を打って遊ぶを選ぶ事が出来ました。

しかも試し打ちという名目で、残業代(基本の1.25倍なので、1500円)は発生していました!自分は前述の通りパチンコやスロットが好きでやっていたので、迷わず後者を選んでいました。

(しかも社員さんが普段お店では使わない高設定に変えてくれるので、打ってて楽しい!)そんなんで大体月曜日の授業は行かなかったという弊害は出ましたが、就職活動まで約1年半程度はそんなバイトをしていました。

今思うと美味し過ぎたなと思います。

今でも休みの日にパチンコ屋さんに行きますが、時代の流れか客離れが深刻な状況が見て取れますね。

かなりお店の設備投資などもして、人件費削減をしている感もあるし、いまではそんな事認められてないんだろうなと思ってます。

若い男性からの紹介で行った高収入の謎の副業とは

こんにちわ。

私は大阪に住む35歳の男です。

日頃私はサラリーマンをしており、週二日休日が存在している生活サイクルなのですが、給与は非常に少なく過去にいくつかの副業に手を出したことがあります。

そのほとんどはそう簡単にはお金を稼ぐことのできないものが多く、多く稼ぐためにはリスクを承知の上で行わなければならないものばかりでした。

そんな中、SNSでリスクゼロで高収入という宣伝を見かけすぐに問い合わせをしました。

専用のLINEを教えられ、すぐに登録し、LINEでしばらくやり取りをしていました。

そうすると先方から、本当は会わなくてもできる仕事なのですが、是非一度お会いして話がしたいですとオファーがありました。

それまではリスクゼロでどーのこーのの話しかしておりませんので、もっとすごい話があるのかな?と、当時の私も楽しみにして会える日を待ちました。

そしてその日がやって来ました。

20代後半の細身の男性で、サーファーのような方でした。

普段の自分の生活のことを話す彼は謎だらけでした。

若くしてビジネスに成功し、得たお金で今は投資でお金を回していて、ほぼ仕事をせずに贅沢三昧をしているというではありませんか。

しかし、そう感じていた時点で、今思えばすでに彼の術中にハマってしまっていたのでしょう。

最初は少し稼げる副業の話から、高額な金額を稼ぐという方向に話はすり替わっていて、早速お仕事しますか?と、言われたので、時間かかりますかね?その仕事と聞くと、彼は30分で終わると言ったのですることにしました。

この30分に付き合うだけ5万円をくれるというのだ。

仕事は中身のわからない封筒を届けるという仕事でした。

もし、誰かに声をかけられたら拾ったので交番へ持って行こうとしていたととぼけるように言われてましたが、幸い私がそのバイトをしている間に途中で誰かに話しかけられることはありませんでした。

そして終わり次第本当に現金でいただけて、いまでも謎でしかありません。

今思えば純粋だった私は封筒の中身を見ませんでしたが、見ていたらどうなっていたのか?
どう考えても妙な副業でした。

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